いどまきのいまどきな日常

引っ越ししてきました☆
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      7月に入りました!
       今日から折り返し。
       
       前月を振り返って…
       大変充実した日々を過ごさせていただきました。

       まさに理想のスケジュール。
       通常のMBS業務はもちろんのこと、大好きな映画のお仕事。
       舞台あいさつとイベント含めて4作品関わらせていただきました。
       
       しかも、なんちゃって会社員と重なることなくうまくピタっとフィットでした。

       ほんとありがたい限りです。

       そして、映画の宣伝も少しお手伝いさせていただきました。
       音声媒体でどこか宣伝してもらえないだろうか?と相談を受けて、私がやれることはやってみて…
       とんとん拍子に…

       FMキタさんとKISSFMさんで監督さん含めてご登壇いただけることになりました。
       私はなんにもしていないけど(いっぱいメール送ったり電話したりの雑務はしたけど)、
       この1カ月は「人の繋がり」を感謝する月となりました。

       さて。
       今日から7月。

       お休みはないですが、いよいよ知覧へ出発です。

       知覧ねぶた祭りです!
       

       鹿児島の大雨が気がかりですが…
       今年の旅はとにかく雨にたたられています。

       雨降って地固まる。

       いろんなこと、固めていければいいですね。

       念願だった知覧再訪。
       毎回一人旅の時は行きあたりばったりで決めていくのですが、いい出会いがあるといいな〜と思うのであります。

       小さいタブレット買ったので、随時FBでUPしていこうと思っています☆

       7月もたまにこっちにやってきます。
      | つれづれ | 23:52 | - | - | - | - |
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        唯一のお休み☆
         超久しぶりのオフ。

         本来ならMBS業務なのですが、祭日は担当外なので今日は番組をアタマから聞いてみる。7日から業務再開なので、客観的に聞くことで自分の出方、緩急などを感じ取ることできるかな〜と思って。

         なるほど、なるほどと思いながら聞かせていただきました。

         さて。
         友人たちが本当心配してくれて。

         いろいろ友人とやりとりする中で、私自分のために完全彼に伝えとこ!と思うようになって、返信なかったけど、再度送ったった!(上から目線)

         『私が惚れてた(る)ことを知っててね、初めて会った時から影のあるところが気になってた』と。
         すぐ既読になってたよ。はい、既読スルー。返信しなくてもいいとはいったけど、バカヤロ〜っ!ってか(>_<)やっぱ無視か〜

         返事貰っても困るけどね。

         「ごめん」とか「ありがとう」とかそんなんいらんし。

         でもこれ以上私が感じたこと、受け取ってしまったことを伝えても仕方ない。これだけにとめておいた。



         初めて会った時は、あ、この人、泣いてるって思った。何かをすごく渇望しているのにそれにフタをして、壁を作ってるって思った。それがずっと気になってた。

         ずっとずっと会ってなかったけど、心のどこかで気になってて。

         全然タイプじゃないのに。
         背も私より低いし、年齢もめっちゃ上やし、いいオーラ出てないし、顔もタイプやないし、髪型も昭和やし。

         なのに、気になってた。

         友人が、
         「それ、惚れてるねんで」と。

         ほんまそうなんやろうか?と思って、会ってみたけど。

         この人、乾いてる。泣いてるなぁ。何が足らんのやろうか?
         おまけに、更に何かを背負ってしまっててあらあら、肌もカサカサやし。あ、年齢のせいか。

         私の、人より敏感な第六感が、この人、しんどいんやわと。
         でもやっぱり磁石が吸いつくかのような感情があった。

         これを惚れているというのであればそうなんだろうなと思い。

         リアルな現実を知った後には、またか…と思った。ま、前とは少し事情が違うけど。

         いろんなことがあった日曜日ですが、一晩あけて…

         友人から。

         「人は必要な時に出会い、卒業したら別れる」

         「今回はあなたのもち肌を触られ続けたわけじゃないでしょう?人生は楽しく生きるために生まれてきたから悩むな。たいていは時間という薬が解決してくれる」

         「経験というすばらしい財産が増えたことはすばらしいことです」

         どうかと思うが…

         響いた!

         ただ正直、手に入れられないと思うとやっぱりもっと彼のことが知りたくなることは事実。

         時間…かな…

         FBで共通の友人が多すぎるのが…しんどいねぇ…

         
         
         

         

         
         

         
        | つれづれ | 13:10 | - | - | - | - |
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          GW中…
          早いもので5月です☆

          私の日常は、GW期間中も2週MBS担当なのでお休み取れず。タレント二人で回しているのですが、一方は海外旅行と…うらやましい限りです。でもキー局でお仕事できているという環境はほんと1年前には考えられなかった現実。感謝しないといけません、人生何があるかなんてほんとわかりませんもんね。

          さて、何が起こるか分からないにかこつけて…

          早速私のプライベートに。
          ええ、失恋しました。

          年齢的にバツ1かな〜とは思ってたけど、まだ既婚かよ・・・と。
          不倫はもうあかん。しないって決めてん。いい運気呼び込まないしね。

          自分の中でケジメをつけたかったので、「俺惚れられてるかも?って気づいてた?」っメールっても、既読スルー。スルーかよっ!

          あのね…返信ぐらいしなさい。
          かみつかへんし。

          自分のものにならないとわかっていると余計に相手の心が知りたくなる。
          少しでも私の気持ちが伝わっていたら勇気になるのに…







           
          | つれづれ | 21:27 | - | - | - | - |
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            母との会話
            久しぶりに母と電話で話をして涙した夜。
            一人で抱えていると悪い方にしか考えられなくて・・・

            大学病院を大尊敬している母からしたら、「もっと大きな病院に行った方が…」つまり、自分がもし入院・手術するとなれば通える近大にしてくれと言いたいようであり、暗にそうしたら?と言ってくるけど、今行っている本町のクリニックはたぶん連携していないのでいろんな事情を説明しないといけないだろうな〜とか思ったり思わなかったり…

            とりあえず1カ月体の様子を観察してみて、明日から基礎体温をつけてみることにする。

            この年齢になるまで基礎体温をつけていなかったツケが今やってきているのであって自分の体が今どういう状態なのかもしらなかった私。その結果をクリニックに提出して今後の治療の方針を考えようと思うのであります。

            カウントダウンが始まりつつある年齢になり、ここ数年で自分は本当にどういう人生を歩みたいのか?そういうことを真剣に向き合わなければならない状態になりました。

            母になりたいのであれば、必然的に手術をするしかなく、でもそういう環境でない今、そしてこれからもそういう環境にならないのであれば、温存という考えもある。でもエストロゲンが出続けている以上、更に症状は悪くなる可能性は否定できないのであります。

            そんなごちゃごちゃした感情を一気に聞いてほしかったのかもしれません。

            なんとなく…

            自分の中で手術をする方向になるのかな〜という状況でもあります。そうなってくると、あ〜MBSにもいわなあかんし、披露宴も入れないようにしとかなあかんし、会社で傷病手続きもとらなあかんし・・・とか。

            「すぐ入院してください」という事情ではないのでゆっくり考える時間はあるのですが…

            これからどんどん身体が変わっていくんだろうなぁ〜と思いながら生きていくのって大変なのね…と泣いたらすっきりした夜でした。

            今日のひとりごと。



             
            | つれづれ | 22:12 | - | - | - | - |
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              今年もお世話になりました@2014年
              久しぶりの書き込み。
              このタイトル、誰に対して?とは思いますが、自分記録。

              12月の中旬から風邪ひきが全く治らず、MBSさん御用達の耳鼻咽喉科に通うも治っては薬止め〜の連続のせいか、いまだに鼻づまりからくる体調不良が続いています。

              鼻づまりが続くと声が変わるので生放送に支障が出て、テンションもしんどい状態でしたがなんとか今年の担当は終了。年明けは通常出勤です。1月5日から生放送の出番です。
              いつも年末年始は、どこぞの神社で過ごしていたのですが、いやいやこの状態で出かけたら更に悪化でしょ?状態。きっと5日までに体が治るとは思えないぐらいの絶不調です。

              そんな中、会社にもいかなきゃいけないので、更にフラフラ。休んだらもう殺される勢いの人手不足。大丈夫か?我がなんちゃって会社。


              さて2014年も終わり。

              今年は、変化の一年でした。
              4月の仕事仲間さんからの「いどちゃん、一回オーディションやってみない?」の提案がなければ今の環境はなかった現実。何度も何度も取り直しを命じられていろんなパターンを提出して、もうだんだん面倒くさくなってきたのですが、なんとかゴーサインが出て6月中旬から茶屋町に通うようになりました。

              いろんな芸能人の方々との絡みがある仕事ですので、本番どんなボールが投げられてくるのかわからない一発勝負の世界。
              それなりに半年経ちました。2015年も更に成長できるように頑張ります〜。

              そして秋は死ぬんちゃうんか?と思うほどのイベントづくし。
              試写会、舞台あいさつ、ロハスフェスタ、日本舞踊、堺市西区のイベント、市民フォーラム、披露宴。

              おー、これだけでもすごいなぁ。ええ、めちゃ稼がせてもらいました。

              よってそれが終わってから始まった過労?により始まった冬は体調不良。

              現在に至る。

              心残りだったのは、MBS始まってから旅行にそれほど行けなかったこと。
              いけないと思ったらますます行きたくなる、そんなもん。

              今の環境が続くとまずいけないなぁ…海外に出たくなってきた久しぶりに。

              2015年は少し旅ができるように、会社の年休もうまく使ってお休みとれるように☆

              こちらではお世話になりました。
              ほとんど更新してませんが、また時々立ち寄りますので来年もよろしくお願いします。

              31日まで働きます、よいお年を。
               
              | つれづれ | 23:08 | - | - | - | - |
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                PCが我が家にやってきた!
                やっと買った。

                XPが終了してからもしつこく使い続け、マイクロソフトのフリーウィルスソフトから何度も注意喚起を受けても「来年4月まで使えるのんしってるねんで!!」と、あ、知ってた?ほんとは利用可能なのよ、知ってたから使い続けてましてん。

                でもついに。
                どうもここ2カ月ぐらいハードディスクの機嫌がよくなくって、立ち上がらない。
                何度も強制終了かけていつか壊れるんちゃうか?と思いながら・・・勝手に落ちたり切れたり・・・

                ハードがやられたらもうあかん、心臓やもんね。

                この秋口、すごくお仕事いただいていてものすごい収入がきたのでこうなったらもう買っちゃえ!ということで・・・
                今日やってきました!いつも来て下さるパソコンお助け隊の方にPCも買ってきてもらって先ほど完了。

                昨年夏バージョンの東芝さんのダイナブックです。なんと4万円台!設定やソフト入れてもらって7万円台前半で終わりました。
                いや〜、サクサクしてて早いしいいですね☆まだ慣れないけど・・・
                後は、お外でできるようにタブレットを買うだけ。ガラケーと心中するつもりなのでスマホに変える予定なし。
                よって機器だけ買って、simカードは「mineo」で契約することにしました。なんと1Gが月980円よ。

                通信会社で機器購入してアホみたいに高い月額払う必要、どこにありますのん???って思います。しっとかないと損なことって世の中多いですなぁ…お勧めですよ〜☆

                 
                | つれづれ | 19:45 | - | - | - | - |
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                  目の症状

                   今日は久しぶりに5年前の病気を思い出させるようなよく似た症状が起こりました。

                   網膜はく離が出る前に数日間、頭を金づちでたたき割られるかのような髄膜炎症状などはなかったんだけど、アレ?アレレ??というような症状が。

                   もしかして何かおこった?また見えなくなってくる?とか思ったら不安になってきて職場でシクシク一人泣いてしまった。

                   どうしよう?病院に行くべきか?とか思っている間に治まってしまったけど。

                   同じような症状が続くようであれば、やっぱり行くべきかと。

                   扉が開いた瞬間、閉じ込めていた押しこめていた感情がドドーっと出るかのように恐怖と同時に涙があふれ出たのは、やっぱりあの時の恐怖を克服していなかったんだなと思うと情けなくて・・・


                   PC仕事していて起こった症状。

                   飛蚊症とは異なる、空に残像が残るかのように、空にパチパチパチというような点滅が消えなかった。その映像は、目の形の半円の図柄で徐々に大きくなってやがて消えていった。

                   最初右目だけ。

                   そしてその症状が消えたら、数時間後、またPCガンミしている時に今度は両目。

                   しばらくしてまた消えた。

                   そこから、PC業務をしていないので症状がないので問題なし。

                   網膜はく離が起こりはじめたのは、髄膜炎が起こった後だったので今回それらがないので再発じゃないんじゃない?ここ数年、そんな奇病になっていないのですっかり忘れていた。

                   そうや、なんやかんやいって爆弾持ってたんやと。

                   完全治ったラシイけど、日光にはまぶしすぎて耐えられんし、炎症起こった後の残像は朝起きたらやっぱり少しだけど残ってるし。


                   秋と春になぜか多いって、言ってたじゃん。もうそんな時期に来るよ。完治したけどまた起こる可能性はあるの?

                   もうあれから5年になるよ。

                   目が、また見えなくなってきたらどうしたらいいん?もうステロイド飲むのいややよ。

                   どうせ気付いているだろうし、とりあえず、ここに載せときます。
                   同じような症状が再度でてきたら、病院、行きます。

                   

                  | つれづれ | 19:21 | - | - | - | - |
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                    自己嫌悪
                      胸が張り裂けるような思いを久しぶりにしました。

                     私のことをいつもすごく気にかけてくれ、MCの先輩としていつも背中を追いかけている人。
                     キレイで、品があって、私にもっていないものを全部持っている人。
                     真逆のキャラの二人だけど、職種は全部かぶってしまってて、お互いに存在を気にした時期もあったけど、そういったのを全て乗り越えて、披露宴司会の事も、映画のことも語り合えるようになって、今は、プライベートででもお付き合いさせていただいているとっても大事な人。

                     私のMBSへの道も彼女が導いてくれました。

                     今日は、一緒に上方芸能を見に行く予定でした。

                     朝一で電話かかってきて、お父様がご危篤状態であるということ。ご体調がよくないのは存じ上げていたのですが、まさかもう?突然のことに私も動機が激しくなりました。

                     「チケットを渡したいので、一人で悪いけど行ってきてね」と逆に私を気遣ってくれるその姿勢に恐縮していました。

                     彼女は、すぐに帰らなきゃいけなかったのに、私の会社がある最寄り駅までタクシーできてくれた。そして、「多分、もうダメだと思うのよ、覚悟はしてるんだけどね」と。

                     その言葉を聞いた途端、なぜか私が貧血状態に心臓がバクバクしてきて、フラーっと倒れそうになりました。

                     そんな大変な状況なのに、私は、その芸能イベントを「じゃぁ、行くのやめましょ」という考えがまったくなく、行こうとしていた。その自分勝手さに、なんだか悲しくなってきて、“ちゃうやろ?オマエ?”もうなさけなくて涙が出てきてしまって、そういったぐちゃぐちゃの感情が湧き上がってきてしまって、フラーっと倒れかけてしまったようなのです。

                     その後の数時間は、血圧がグーンと下がったかのような状態になって、重たい何かを背負ったような気がしていました。

                     でも、せっかく来てくれたんやし、彼女の顔も立てなあかん。一人でも行こうと思って、3時間。
                     文楽・狂言・落語・お能・洋楽と楽しく拝見させていただきました。

                     身近な人の訃報を聞いた時、とにかく自分の環境と照らし合わせること多いと思うけど、帰りいろんな事考えながら歩いていました。

                     いつか必ず訪れる家族との別れ。
                     どんなに身近な方のお身内にご不幸があっても、自分の親はそうじゃないと思う部分がどこかにあるような気がするのです。

                     でもきっとくるんだよな。


                     
                     4年ほど前に祖父が96歳で亡くなった時、いどまき家の最初の孫であった私は葬儀に参列できなかった。

                     披露宴の司会者として他人様のお祝いごとをしていた。

                     お通夜で寝ずの番をしている最中、40代後半の新婦から電話がかかってきて、「お姫様だっこをしたいんだけど」と言われた。

                     「ちょっと待って下さいね」と可能な限りの丁寧さで対応しながら別室で相談に乗って差し上げた。「ええ年だから恥ずかしいんだけど、やってもいいと思う?司会者さん?」彼女にとっては夢の結婚式、私は彼女の背中を押す役目だった。

                     「全力でサポートして盛り上げますから、夢、叶えましょうね!」とお伝えし安心してもらって電話を切ったとたん、号泣したあの夜の自分が忘れられない。

                     母がそばにきてくれ、思い出すのも申し訳ない程の荒い言葉を、彼女には決して言ってはいけない心の本音を吐きだしたような記憶がある。

                     「ここで思っていることを全部出して、思いっきり泣いて、あんたはそれが「仕事」なんやから明日は最高の仕事をしてきなさい」と言われたなぁ。発狂するかと思った。

                     全ての悲しみの感情に蓋して、できるもんやねんね人って。演じきったあと、すぐ実家に戻ろうと思って電話をかけたら、あの私の背中を押してくれた母のあっけらかんとした言葉。

                     「もう埋めたで〜♪」「帰ってきたってなにもすることないで〜♪」

                     我が家のあまりもの感情の落差にストンと何かがはじけたような気がしたなぁ。いいところでもある。

                     祖父の時でこうだったんだから、いつかやってくる両親の時には自分はどうなるんだろうか?と思う。

                     オトナにならなければならないのに、まだまだ当たり前のように思っている親の存在。
                     あかん、いつか別れがくると覚悟しとかなあかん。

                     近い人にご不幸があった時っていっつもこんな風なことを考えてしまいます。

                     長いひとりごと。
                     さぁ、いろんなこと準備しなきゃ。
                     

                     

                     
                     
                    | つれづれ | 23:47 | - | - | - | - |
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                      8月の旅予定

                       今日から8月。今年もあと4カ月なんですね・・・

                       きっとあっという間なんでしょうが、劇的に環境が変わって早1ヶ月半。
                       ええ、MBSに隔週月〜金曜日まで入り浸りです。

                       この1ヶ月半の間に、何人の芸人さんや局アナさんらと顔合わせご一緒したか・・・
                       なるみさんとは、「ゆっくり話ししたいわぁ♪」とおっしゃって頂き、松井アナさんには、既に“ちゃん”付けで呼んで頂き。

                       ありがたい限りです。

                       今日は、初めて社員食堂に連れて行ってもらいました。
                       社員食堂を利用するのは、会社員以来です。

                       いや〜、栄養満点カロリー計算された定食が400円なんて♡
                       こりゃ、通いまくらなければいけません!!

                       それにしても1F〜13Fまでさすが自社ビルです。た〜くさんの社員さんが働いている中でやっとこさ、すれ違う際に顔見しりも増えてきました。

                       なんちゃって会社員と披露宴の司会、試写会のお仕事としばらくは4つの仕事の顔を持つことになりました。

                       劇的な変化の2014年上半期でした。

                       そんな8月。
                       戦争を考える月間ですが・・・

                       なんせお盆はレギュラーワークなので、完全お休み無。

                       でも土日はなんちゃってもいれずに実家に帰省しようと思っていたのですが急きょ今週末帰ることになったので、土日はタビを企画。

                       知覧までは日程的には無理なので・・・

                       ここにしようかと。
                       

                       回天の島と言われている大津島。

                       海の特攻兵士さんたちの歴史も知っとかないといけないですね。
                       こういったの、もっともっと取り上げて後世に伝えていかないといけないよなぁ。

                       予定としては、徳山で宿泊して次の日に上陸。

                       友人に提案し、回答待ち。
                       
                       いけたらいいなぁ〜。

                       

                       

                      | つれづれ | 23:25 | - | - | - | - |
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                        嫁と姑の誕生日

                         7月23日は、我がハハといどまき家の女帝、我が祖母の誕生日。

                         嫁姑が同じ誕生日ってどう考えても因縁だと思う。

                         祖母は、94歳に。
                         ハハは、65歳になりました。

                         祖母〜母が体験した嫁姑の関係は、嫁が疎外感を感じる最後の世代だと思うのですが、どうなんでしょうか?核家族化が進み、今の嫁姑の関係は、どうもギスギスした関係があまり感じない代わりに、嫁は嫁の自覚がなく、苗字が変わっても家建てるのは実家の近くとか、おいおいあんた嫁にいったのになんで?っていう価値観が多いような感じがするのですがどうなんかなぁとも思います。

                         強烈に覚えていることがある。

                         嫁いだ知人。姑とソリが合わず、孫を見せなくなって数年。
                         幼い子は母から姑の悪口を聞かされているようで、事あるごとに彼女も「なぁ、○●ばあちゃん、キライよね〜」と刷り込んでいたのをみたとき。

                         世も末だと思った。

                         あの子はあれからどういう風に育っていったんだろうと思う。

                         ただ言いかえれば、そんな女を妻にした息子の母が姑であって。
                         要はどっちもどっち。

                         因果応報という言葉は単なる四文字熟語じゃないはずだ。


                         我が一家もそれなりな嫁姑の関係が続いた。
                         嫁である母は、気が弱く、いい人に見られたいがために抑えに抑えてそれが爆発し気がふれた時期があった。その時期は私が思春期だった時期と重なる。

                         同じ女という視点で彼女を見ていたような記憶がある。
                         「この人の人生は一体なんなんだろう?もっと女性として輝ける人生を歩む権利があるはずなのに、なぜこんな小さいところに収まってつぶされているんだろう?」

                         母へのいらだち、つまりもっと自立して一人で立ち上がろうとしろよっ!という想いを込めたいらだちと、祖母への腹立ち。役にたっているとは思えない図体でかいだけの父。

                         反抗期は結構長く続き、一族の集まりにも一切行かない時期が20代前半ぐらいまで続きました。

                         いつのころからだろうか?
                         
                         話が出来るようになった。
                         母と会話が出来るようになって疑似嫁体験?的な感情を知るようになり、ただやっぱり彼女と私がは180度性格は違うので生き方の選択は全く異なるが、会話が出来るようになった。

                         これが“チ”というものなんだなぁと。

                         それが理解できるようになってからか、その反動は大きく、どんなことがあっても彼らを今度は私が守ろうと思えるようになった。

                         面白いもんだ、人間て。

                         でもこれが、“チ”やねんで、と。家族ってそんなもんなんやなぁと。


                         高齢になっていくにつれ出来にくいことが増えてくるであろう。
                         動ける若い側がすればいいのだ。

                         いろいろ介護とかも重なってほんとみんな大変みたいなんだけど、私も出来るだけのお手伝いはしようと思うのでありました。

                         ちょっと長い独り言。


                         

                         

                        | つれづれ | 01:35 | - | - | - | - |
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